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【書評動画】『アマゾンの倉庫で絶望し、ウーバーの車で発狂した』

時代が変わるとともに、働き方も大きく変化しています。今回はイギリスの労働者階級の現状を記した『アマゾンの倉庫で絶望し、ウーバーの車で発狂した』から、いわゆる「自由な働き方」について、まとめてみました。独立したり、フリーランスになったりすることを目指す人は、ぜひ参考にしてみてください。
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セルフブランディングはもう古い?私が「オーソリティ化」を進める理由【その3】

Webライターのカタヤマです。今回は、「セルフオーソリティ」についてのお話の最終回です。あなたはこのまま、ただ書き続けるだけのライターで終わっていいと本当に思っているでしょうか。「なぜ書くのか」という問いに、自分なりの答えを持っておくことが重要です。物書きとして「こうありたい!」と思える自分のイメージを大切にしてみましょう。
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セルフブランディングはもう古い?私が「オーソリティ化」を進める理由【その2】

Weライターのカタヤマです。今回も前回に引き続き、「セルフオーソリティ」について話を進めていきます。既存のジャンルにこだわり過ぎずに、自分の「カテゴリ」を作って展開していこうというのがポイントです。Webマーケティングの手法を取り入れつつ、新たな自分の領域を開拓していきましょう。
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セルフブランディングはもう古い?私が「オーソリティ化」を進める理由【その1】

今回から3回に分けて、「セルフオーソリティ」についてお話していきます。オーソリティは直訳すれば、「権威性」ということになりますが、ここではライターとしての価値を高めるといった意味合いで使いたいと思います。セルフブランディングという言葉が使われて久しいですが、いくら勉強しようとしてもこの言葉に対して違和感が強く……今回はそんなお話です。
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書いて、書いて、書いて。それでも書いて――書くことこそが僕の存在証明

こんにちは、Webライターのカタヤマです。今回は、「書くことこそが僕の存在証明」というテーマでお話をしていきます。文末にWebライターとしてのこれまでの体験談も記載していますので、最後までお付き合い頂けると幸いです。
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『ザ・ウェブライティング』(方山敏彦・著)ウェブライターとして生き残るための実践サバイバル術

2020年3月に続編を刊行する予定ですが、執筆にあたって振り返る意味も含めて、改めて皆さんのご意見を伺いたいなと。「こんな内容を次は書いてほしい!」みたいなご要望があれば、できるだけ織り込んでいきたいと思うので、下記に既刊本の目次を掲載しておきます。ご意見・ご感想など、随時受付中です(*'▽')
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“怒り”は敵か、味方か。【アンガーマネジメント】とWebライターのあり方

こんにちは、Webライターのカタヤマです。今回は、「怒りの感情」についてお話ししていきます。みなさんは「アンガーマネジメント」という言葉をご存じでしょうか。怒りの感情をうまくコントロールするための心理療法の1つだそうです。「何だかイライラして、原稿に集中できない!」という時に、ぜひ生かしてみてください。
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【生涯現役or早期リタイア】何歳までライターを続けようか、そして続けられるのか?

こんにちは、Webライターのカタヤマです。今回は、「何歳までライターを続けるのか」というテーマでお話していきます。Webライターとして仕事が回せるようになってくると、後は継続あるのみですね。ただ、自分のゴールをどこに設定しておくのかはとても大切だと思います。「生涯現役」「体力の衰え」「認知症」などといった観点から分かることを見ていきましょう。
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楽しいは正しい!自分の信念に妥協は必要ない

こんにちは、Webライターのカタヤマです。今回は、「楽しいは正しい」をテーマにお話ししていきます。みなさんは、何か夢や目標といったものをお持ちでしょうか。フリーランスとしての生き方を探っている方であれば、何かしら自分の自由を求めているところがあると思います。自分らしく生きることの大切さについて、少し考察してみます。
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【僕の履歴書】文章を書き始めて4年目で独立を決意

こんにちは、Webライターのカタヤマです。今回は、私がライターとして独立をした頃の話をしたいと思います。今、会社勤めで複業としてWebライティングに取り組んでいる方のなかには、将来的に独立しようと考えている方もいるでしょう。